![]() | のだめカンタービレ #21 (21) (講談社コミックスキス) (2008/08/11) 二ノ宮 知子 商品詳細を見る |
千秋とRuiの共演→のだめがヘコむあたりまでを収録。
読んでていたたまれない感じに…。やっぱりのだめは元気で意味不明なのがいいですね。
ヘコんだのだめに手を差しのべたのはシュトレーゼマン。その手をとった後、のだめと千秋にどんな変化が待っているのか。久々に続きがものすごく読みたくなりました。
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前から名前は知ってて気になってはいたものの買わずにいた作品。
4月からアニメ化、ということで1話を見てみたらわりと面白そうだったので買ってみました。
正直言うと、1、2巻あたりは「あんまり…」でした。たぶん、個人的に絵が受けつけなかったので面白い人には面白いのだと思いますが。どのへんからかな…ピンクの髪の人が表紙なあたりからちょっとハマってきました。ストーリー的にはグッとこないんですがギャグとシリアスのバランスがいい作品は好きです。
ほめてんだか貶してなんだか分からんレビューになってしまった…。
いや、嫌いだったらこんな巻数まで買わないので。
アニメの方もオススメです。作画キレイで。
![]() | 隠の王 8 (Gファンタジーコミックス) (2008/03/27) 鎌谷 悠希 商品詳細を見る |
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本屋を愛するすべての人へ。
帯の背に書かれた言葉につられて手にとってしまった本。
本屋へ毎日通う身としては読まないわけにはいかない。
都心の大型書店に勤務することになった女の子の話。
本屋さんの裏側が垣間見えつつ、副店長(なごみ系メガネ男子)や同期のイケメン(性悪メガネ)との交流にちょっとラブストーリーな雰囲気があるようなないような。
今月、本を買いすぎだな、節約しよう、と思ったけれど。
メガネ男子たちに負けられません。書籍購入費月7万とか20万とか。なんだそれ。
![]() | 本屋の森のあかり 1 (1) (講談社コミックスキス) (2007/06/13) 磯谷 友紀 商品詳細を見る |
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その名も「カラブリ+(プラス)」
カラブリ=カラフルブリーチ ということで半分くらいがカラーページ。見た目が普通のジャンプコミックスみたいなもんだから、本屋のおばちゃんがレジでピッてやった瞬間「えっ」て言いました。「あら、なんで?普通の漫画と思ったら高いのねえ…」と不思議そうな、ちょっと動揺したような感じだったので「あ、カラーページが多いんで…」と説明になったんだかなってないんだかビミョウなコメントをしてしまって恥ずかし…。
今のブリーチ本編はあんまし読む気がしないけどコレは面白かった。
護廷十三隊が好きな方にはオススメ。ていうかそれ以外の人は買う意味がないっていうか。そのくらい十三隊への愛で溢れた1冊。
![]() | カラブリ+―BLEACH OFFICIAL BOOTLEG (ジャンプ・コミックス) (2007/08/03) 久保 帯人 商品詳細を見る |
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![]() | 夏目友人帳 4 (4) (花とゆめCOMICS) (2007/08/04) 緑川 ゆき 商品詳細を見る |
緑川ゆきさんの新作夏目友人帳の4巻が発売になりました。
心待ちにしていた新刊。やっぱり良い…!
今回は特別編として短編3作入り。ニャンコ先生の家出とか。笑
ニャンコ先生大好きなのでたまらん。
夏目とニャンコ先生、夏目と名取、友達、家族。お話の基本は夏目と妖(あやかし)との交流だけれど、身近にいる者たちとの関わりも気になるところです。毎回のように夏目のつらい記憶が出てくるけれど、それだけ悲しい子供時代だったんだなと思うと切ない。いつか、夏目の特性(妖が見える)を知っても今と変わらず周りの人が笑顔を向けてくれる、そんな日が見られたらいいなー。ってそれが来たら最終回になっちゃいそうだな…。それはやだな。まだまだ読みたい。
ドラマCDになるそうで。声でイメージが固定されるのはちょっと怖いけどニャンコ先生(井上和彦氏)が気になるので聞いてみようかな。
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